第10 非居住者又は外国法人に支払う所得の源泉徴収事務|平成19年6月 ...
外貨投資口座等の為替差益. 一時払養老保険、一時払損害保険等の差益. 匿名組合契約等に. 基づく利益の分配 (所法161十二) 国内において事業を行う者に対する出資のうち、匿名組合契約等に基づいて行う出資により受ける利益の分配(所令288) ...
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2007/mokuji/10/01.htm
所得税
例えば、外貨投資口座の為替差益など (6) 一時払養老保険や一時払損害保険などの差益(保険や共済の期間が5年以下のもの、又は保険や共済の期間が5年を超えていてもその期間の初日から5年以内に解約したものの差益に限ります。) 源泉 ...
http://www.nta.go.jp/taxanswer/phone/1520.htm
JETRO Business Library Bibliography ...
外貨投資規制、入国管理・在留許可、会社設立・解散、労働法・社会保障法、税制、工場進出についてわかりやすく解説し、インドでの生活小話も掲載している。 NCID. GW23622687. text language code. Japanese ...
http://webopac.jetro.go.jp/webopac/ctlsrh.do?bibid=BB15041960&listcnt=10&maxcnt=100
積み立て貯金はどこに?
積み立て、定期など金利は大してつかない上に税金が引かれると認識しています。
毎月の貯金をどこに預けたら賢明なんでしょうか?
やはりたんす貯金しかないのでしょうか?
もし仮にうまく貯まってきて大金になれば不安なので。
外貨、投資信託、国債はある程度貯まってからの話しなのと、知識がないので、基本的な積み立て、預け入れに関して教えていただけたら助かります。
ちなみにどこかの銀行に預けて満期になったら確定申告などのときに申告は必要でしたでしょうか?
一部所得に入るのでしょうか?
税金対策にも絡めて教えてくださいませ。
普通の主婦なので冒険もできませんが、確実で安心なところを探しています。
よろしくお願いいたします
昔ながらの正常な金銭感覚の人ですね。
貯金の要は定期預金です。
これなしでお金を増やそうとするのは絶対駄目です。
投資などは、余剰金がある場合だけです。
余剰金とは、家もあり、老後の資金も十分にあり、毎月の生活費も潤沢にあり、養育費、学費などの今後に必要な大きな出費もない。
そういう人が余っているとしているお金です。
増えればラッキーで、なくなっても全然大丈夫、というお金です。
で、タンス預金は盗まれるし、かえって犯罪を呼びよせますので絶対やめましょう。
銀行の定期預金が一番安心です。
どこも金利などつかないような状態なので、細かく調べて損得など比較しても無駄でしょう。
100億以上預けるつもりなら別ですが。
1000万なら100円の差ほどです。
近くの行きやすい銀行が一番いいです。
それで税金ですが、これは金利で増えた分の2割が取られます。
銀行で勝手に引きますので、申告などの必要はありません。
例えば1000万で1%の年利でしたら、10万円が利息で増えますね。
それの2割が引かれて、残りの80000円が口座に加算されるということです。
特別な手続きは何もありません。
元本がマイナスになることは絶対にありません。
10円かも知れませんが、確実に増えます。
今は年利1%などつきません。
もう増やすために貯金する時代ではないのですね。
でも欲をかいて株だの投資信託だのにお金を回すと、きっと大損しますよ。
確実に減らないで少しでも増えるという定期が一番です。
前述の余剰資金があれば別ですが。
その場合も投資信託は避けた方がいいでしょう。
あれは銀行が手数料が欲しくて随分勧めて来ますが、きっぱりと断って下さい。
定期でも海外定期というのがありまして、最近ではオーストラリアやベトナム、トルコなどで年利10%などというものもあります。
でもこれは為替の問題がありますので、手を出すべきではないでしょう。
1ドル100円だったのに90円になったら、単純に10%の年利は帳消しになり、さらには手数料やらでマイナスになります。
ドルから円に交換するのも手数料がかかりますしね。
で、これは実際によくある話ですから。
あなたがおっしゃる通り、冒険はだめなんです。
定期の金利が上がることを祈っていて下さい。